【一歩を踏み出す20代のあなたに贈る】ワーホリ行って一緒に人生楽しもう!っていう話

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こんばんは。

9月からオーストラリアにワーホリしに行きます、【BariTra】運営のtatsuhitoです。

「今の環境に悩んでいる…]

「居心地はいいけど何か物足りない…」

今20代のあなた、こんな風に悩んでいませんか?

 

それはもしかして今の自分の環境に刺激がないからではないですか?

9月から人生初のワーキングホリデーに行く僕が20代の葛藤となぜワーホリをお勧めするのか書いていきたいと思います。

 

なぜ20代は自分の生き方に刺激を求めるのか?

刺激を求める人は=「自分に対する成長欲求が高い人」だと思います。

世間的にはいわゆる「意識高いやつ」のくくりにされるタイプの人たちですね。

  • チャレンジしてみたいことがあるけど、冷静に考えるとやらない方がいい
  • 周りの人がやってないから自分もやらない方がいい
  • 一人で打たれる杭になるのは嫌だ

こういうタイプのあなたは頭の回転が早くて、今後のことを考えすぎていませんか

 

なぜ居心地がいいのに物足りない?自分の経験から考えてみる

  • チャレンジしてみたいことがあるけど、冷静に考えるとやらない方がいい
  • 周りの人がやってないから自分もやらない方がいい
  • 一人で打たれる杭になるのは嫌だ

考えながらも実行しないのには理由がありませんか?

その一つは今の環境を変えたくないから

今の居心地のいい空間を自分の行動で壊したくない。
でもやりたいことがある、でも今の環境を壊したくない…

tatsuhito
僕も実際にはもっと早くワーホリに行く予定でした。
でも居心地のいい環境に心惹かれてしまって先延ばしにしているうちに、
気づけば予定よりも4年も遅くなってしまいました

気持ちはすごいわかるんです。でも、それって今の環境に甘えてしまっていませんか??

 

環境に刺激がないのは環境に甘えてしまっているからだ

今の環境を壊したくない、でもやりたいことはある。

どうして今の環境でやりたいことをやれないのか?
それは今の環境の中だけで解決してしまおうと、あなたが思っているからではないでしょうか。

  • 出世したいけど、これ以上忙しくなるのは嫌だ
  • やりたいことがあるけど我慢して快適に暮らしたい
  • 都会へ行きたいけど、暮らしを変えて暮らしていけるか不安だ

自分の快適な空間だけで過ごすのは確かに魅力があります、でもそれは見方によっては新しいことを始めない=「刺激や成長がない過ごし方」とも言えませんか?

自分の常識を覆すようなことを経験するためには、自分の快適な空間から一歩踏み出してみることです。

 

自分の中の「常識」を覆すにはワーホリがいいと思う3つの理由

  1. 言葉が違う
  2. 考え方が違う
  3. 文化が違う

快適な空間から一歩踏み出す。

そのためにワーホリをお勧めする理由を列挙して行きます。

 

言葉が違う

ワーホリ(ワーキングホリデー)に日本からいける国は現在18カ国。

オーストラリア・ニュージーランド・アイルランド・ドイツ・ノルウェー・台湾・ポーランド・スロバキア・ハンガリー・カナダ・イギリス・フランス・デンマーク・韓国・香港・ポルトガル・オーストリア・スペインの18カ国です。 ※2017年8月現在

若者
こ、こんにちは!!
YANさん
ニホンゴワカラナイアルヨー #”%(‘&0()…
若者
・・・

国が違えば言葉も違う。

それを乗り越えるには勉強するか、とにかく話すか。とても大きな成長につながると思います。

 

考え方が違う

若者
これ、美味しいですよね。
jonny
そんなことより踊ろうぜー
若者
え…

ワーホリで行く国の人たちはもちろん考え方も違います。

他国の人に関わることで考え方の違いを実感し、理解するのも自分の幅を大きくすることにつながります。

 

文化が違う

知らないことに次々出会うのは文化が違うから。

今までの自分の常識からすると非常識なことが他の国では常識的なことがあります。

若者
あのこれ、どこに並ぶんですか?
ハヤイモノガチだぜ、ohh…
若者
え…

 

文化の違いを受け入れると自分の受け入れられる幅が一段と大きくなります。

 

最後に

今の環境に物足りなさを感じている人にはぜひ一度ワーキングホリデーを検討してもらいたいと思います。

日本以外の国で生活すると、日本がいかにいい国であるのかをあらためて実感できると思いますし、あなたの周りにも環境もそうです。

外に出て戻ってくると、たとえ同じ環境だとしても見方はガラッと変わってくると思いますよ。

一歩踏み出してみませんか?

 

ではではー。

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